- 共通テーマ:
- 好きな音楽 テーマに参加中!
小田和正も絶賛するハートウォーミングな声と類稀なる楽曲センスで王道の「歌」を創り続けるアーティスト「河口恭吾」のワーナー移籍第1弾リリース作品!!
表題曲「桜」は前レーベル(マクセル・イーキューブ)から4月に1曲入りシングルとして発売され、いまだ有線で息の長いリクエストを受け、ロングセールスを記録。
本作は新たに2曲のオリジナルと1曲のピアノバージョンを追加し、ジャケットも新体裁で発売。
カップリング曲は、ユニセフ子ども支援インフォマーシャル「ぼくに、未来をください。」エンディングテーマ。
【収録曲】1. 桜 2. アスナロ 3. 冬の陽射し 4. 桜(Piano Version)
-------------------
4月に入り、東京でもようやく桜が満開となった。そんな矢先、“桜ソング”の定番である河口恭吾の「桜」が再ブレイクの兆しをみせている。
3月31日に放送された日本テレビ系の人気番組『誰も知らない泣ける歌』に河口恭吾が出演し、「桜」の新ヴァージョンとなる「桜'09ヴァージョン」を歌唱したところ、着うた(R)、着うたフル(R)がオンエア前日比で10倍を超えるダウンロードを記録。さらにAmazonでは「一時的に在庫切れですが、商品が入荷次第配送します。」という状況だ。
河口本人は「10倍と聞いて、びっくりしています。いつもはスタジオでひっそりと歌っていますが、今回この曲をテレビで歌わせて頂いて、たくさんの人に聴いてもらえたことに、とても感謝しています」とコメントしている。
なお、「桜'09ヴァージョン」は現在、主要配信サイトにて着うた(R)、着うたフル(R)限定で配信中。また、4月7日放送のNHK『歌謡コンサート』でも披露されるので、こちらもぜひチェックを。
今年も新しい桜ソングが続々と誕生しているが、桜ソングの定番中の定番と言える「桜」の新ヴァージョンも注目を集めそうだ。
<引用:yahoo!ニュース>
河口恭吾の「桜」がAmazonで在庫切れ、再びヒットの兆し
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090407-00000465-bark-musi

